東南アジアで開催されるハッカソン・開発合宿にて開発・フィールドワークを行いました。

2018年2月10日(土)-2018年2月11日(日)に、フィリピンセブ島にて『第2回 GAOGAOキャンプ!海外ハッカソン・開発合宿フィリピン・セブ島編 with G’s CAMP CEBU』が開催されました。

東南アジアでハッカソン・開発合宿

イベントを主催するGAOGAOは、タイ・バンコク在住メンバーで構成され、開発合宿会場は、フィリピン・セブでプログラミング&英語スクールを運営しているG’s CAMP CEBU のワーキングスペースで開催されました。セブの中心街「Ayala mall(アヤラモール)」向かいのビルに位置し、快適なWIFI、カフェ&英語環境が整った施設です。

FLAGMA(フラグマ)も下記2点の実施を目的に参加させていただきました。一つ目が①FLAGMA(フラグマ)のβ版開発、二つ目が②フィールドワーク(*1)です。LTにて、FLAGMA(フラグマ)の紹介もさせていただきました。

今回FLAGMA(フラグマ)スタッフは、開発合宿に参加して感じた、東南アジアでハッカソン・開発合宿を行うメリット3つについてまとめさせてこちらにまとめさせていただきました。

(*1)「現地調査」「野外調査」を意味し、対象となる地域や社会に赴き、その土地に暮らす人々と生活を共にしながら対話し、生活や社会の仕組み、その土地ならではの考え方の枠組みを理解しようとする社会調査の手法

★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*★*

街の魅力を伝えたい人と感じたい人のマッチングサービス FLAGMA(フラグマ) - FLAGMA(フラグマ)とは?

旅行・お出かけの情報マガジン FLAMAGA(フラマガ)

旅行・お出かけの情報マガジン

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *